学習タイプにはどんなものがありますか?
Vunolinのレッスンはカードと呼ばれるパーツで組み立てられており、その一部がテーマを説明する学習タイプです。学習タイプにはコード、化学、数学などの分野向けの専用レイアウトが含まれます。回答するカードについては問題カードのページをご覧ください。
学習タイプはテーマを正しく見せるために25種類のレイアウトで登場することがあります。システムがテーマに最も適したレイアウトを自動で選びます。
- コード: シンタックスハイライト付きの1つまたは2つのコード片。プログラミングのテーマ向け。
- 数式: 数学や化学の数式と、記号の説明。
- 解答例: ある問題のステップごとの解き方。
- フローチャート: プロセスをノードからノードへ示す図。
- ツリー図: インデントされた階層構造やツリー構造。
- 表: 2列の比較表または対訳表。
- タイムライン: 出来事を時系列で示します。
- 活用表: 動詞の人称ごとの活用。
- ダイアログ: 2人の話者が交互に進める会話。
- 手順: 順序立った、指示付きのステップ。
- パターン: ルールとそれを示す例。
- 定義: 用語とその定義が対になった項目。
- 比率: パーツを比例で示すバー。
- スケール: 尺度上の点、例えばpH。
- 統計: 2、3の印象的な数値とそのラベル。
- 読み方: 単語の読み方と意味。
- 分解: 単語を接頭辞や語根などのパーツに分けたもの。
- 変換: あるルールで一方から他方へ変わるペア。
- ランキングリスト: 段階付けされた順序付きリスト。
- グリッド: 用語とサブ情報のセルからなるグリッド。
- リスト: ラベル付きの用語と説明のリスト。
- カラム: 短い項目がグループ化されたカラム。
- 比較: 2つの項目リストを並べて示します。
- 引用: テーマに関連する言葉と出典。
- チェックリスト: チェックできる項目。
どのレイアウトがいつ登場するかはシステムが判断します。目的はテーマを最も分かりやすく見せることです。