問題カードとは?
Vunolinのレッスンで回答してポイントを獲得する、選択式から穴埋めまでさまざまな形式のインタラクティブなカードを問題カードと呼びます。全部で16種類あり、システムがテーマとレベルに応じて最適なものを選ぶため、レッスンが単調になりません。テーマを説明するカードについては学習タイプのページをご覧ください。
- 単一選択: いくつかの選択肢から正しいものを1つ選びます。
- 穴埋め: 文中の空欄を与えられた単語の中から選んで埋めます。
- 正誤: ある文が正しいか誤っているかを判断します。
- 並べ替え: 項目を正しい順序に並べます。
- 単語バンク: シャッフルされた単語ブロックをタップして正しい文を作ります。
- 回答を書く: 選択肢なしで自分で回答を書きます。細かいスペルの違いは許容されます。
- 読解: 短い文章を読み、理解度を問う問題に答えます。
- 聞いて選ぶ: 音声を聞いてから正しい選択肢を選びます。
- マッチング: 用語と定義(または単語と訳)を一致させます。
- スピーキング: 対象のテキストを声に出して言います。発音認識で正確さをチェックします。
- ディクテーション: 音声を聞いて、聞こえたとおりに書き取ります。
- 単語をタップ: 文中の正しい単語をタップします。例えば動詞を見つけるよう求められます。
- グルーピング: 項目を正しいカテゴリに分けます。
- 画像から選ぶ: 問題文を読み、選択肢の中から正しい画像を選びます。
- 画像にラベルを付ける: 画像を見て、正しいラベルを選びます。
- 画像の正誤: 画像と文を見て、正しいか誤っているかを判断します。
最後の3つの画像問題は、画像を多く使うレッスンに登場します。回答がどのように採点されるかは採点の仕組みは?の記事で説明しています。